• 警察公論2021年12月号(第76巻第12号)

    昇試対策に待ったなし!
    昇任試験の頼れる相棒「警察公論

    好評連載で現場での対応はバッチリ!

    <今月の付録>
    ・充実の2大付録
    ・擬律判断の基礎が素早く身につく
    ・警察官専用ダイアリー
     「暗記カード(刑事訴訟法・行政法)」「KORONダイアリー2022」

    <読者専用サービス>
    <毎月のペースメーカー>懸賞SA
    〔付録〕「暗記カード(刑事訴訟法・行政法)」「KORONダイアリー2022」
    〔特典①〕SA復習アプリ「公論パスポート」
    〔特典②〕動画解説 法学SA道場 第3回 所持品検査と捜索
    〔特典③〕音声アプリ「耳で覚える 簡記論文(警備)」

  • 警察学論集2021年11月号(第74巻第11号)

    幹部としての洞察力と管理能力を向上させるために
    新法・施策・警察事象・判例をいち早く解説

    今月号の主な内容

    <警察政策ミニフォーラム>
    子どもの加害・被害を防ぐために
    ~少年サポートセンター等の役割と機能発揮について~
          警察政策研究センター

    開 会 挨 拶  警察政策研究センター所長 津田 隆好 ほか

    <令状実務とその周辺の諸問題>
     一罪一逮捕一勾留の原則に関する諸問題
      函館地方裁判所判事 榊原 敬
      東京地方裁判所立川支部 判事補 田中 稔哉

    他、多数掲載!

  • 月刊 治安フォーラム2021年12月号(第27巻第12号)

    国内外の治安にまつわる旬な情報を掲載!!

    ◇12月号注目記事◇

    ●2020年東京オリンピック競技大会をめぐる抗議動向
     ~五輪に反対する勢力はコロナ禍での開催を批判するも広がりは限定的~/潮津洋平

    ●日本共産党の学習・教育制度について/治安問題研究会

    ●アフガニスタン国家統合とタリバン/峯尾雄一

    他,多数掲載!

  • ケータイSA研究2021年11月号(No.496)

    いつでもどこでも持ち運べるハンディサイズ(B6版)の業界唯一のSA対策専門誌!忙しい警察官のSA合格をトータル・サポート!

    ◯大好評連載「私のSA攻略法!」では,合格者がそれぞれ独自の勉強法を伝授。

    ◯「合格のためのSA一問一答」では,SA合格の要となる法学科目・実務科目のSA合格のための知識を一問一答形式で習得。

    ◯頻出問題を厳選した「SA50」では,見開きで問題と解答を参照することができ,空き時間を有効活用して,昇任試験の予想問題を総まくりすることができる。

    今月の「私のSA攻略法!」は「柔軟な学習計画 攻略法 W県警 Kさん」です。

  • 新版 証書の作成と文例 遺言編(三訂版)

    【本書の内容】
     
     利用頻度が高い文例を中心に掲載した,遺言に関する公正証書作成の際の執務資料。改訂版以来の法改正(民法等),重要判例等を踏まえ,全体的な見直し行い,修正を加えた。

  • MPDSA過去問2022

    警視庁の昇任試験で出題された問題を再現した過去問題集!



    警視庁版ですが道府県警の昇任試験対策としても充分な内容となっております。

    【MPDSA過去問2022の内容】

     警視庁巡査部長平成31~令和3年,警部補30~2年,警部元年・2年のSA試 験問題を収録。出典資料を記した各枝解説に加え,法改正等もフォロー。出題項目一覧表付き。

    【MPDSA過去問2022のポイント】

    ○最近3か年(警部試験は2か年)階級別,出題年別に全問題を収録!

    〔収録問題〕

    ・巡査部長昇任試験(令和3年~平成31年)

    ・警部補昇任試験(令和2年~平成30年)

    ・警部昇任試験(令和2年・令和元年)


    ○“短期集中型”SA過去問題集!

    ○直近の問題を階級別・出題年度別に収録!

    ○試験実施後の新・改正法令もフォロー!

    ○出題項目別一覧表(本書掲載頁数を表記)の活用により,体系的学習が可能!

    ◯解説に“各枝の項目”,“出典資料”を掲載!

    ○より見やすく便利な,見開きのままで閉じにくい“広開本”!

  • MPD論文過去問2022

    警視庁の昇任試験で出題された問題を再現した過去問題集!



    警視庁版ですが道府県警の昇任試験対策としても充分な内容となっております。

    【MPD論文過去問2022の内容】 

    警視庁巡査部長平成28~令和3年,警部補28~2年,警部28~2年の論文試験問題及び答案例を収録(出典資料掲載)。法改正等もフォロー。階級別の「科目別出題分析」付き。

    【MPD論文過去問2022のポイント】 

    ◯警視庁昇任試験を,階級別,出題年別に全問題収録!


    〔収録問題〕

    ・巡査部長(令和3年~平成28年)

    ・警部補(令和2年~平成28年)

    ・警部(令和2年~平成28年)


    ○“短期集中型”論文過去問題集

    ○直近の問題を階級別・出題年度別に収録!

    ○試験実施後の新・改正法令もフォロー!

    ○階級別の「科目別出題分析」を掲載!

    ○「近年の主要な新・改正法令」一覧を掲載!

    ◯答案に“出典資料”を掲載!

    ○より見やすく便利な,見開きのままで閉じにくい“広開本”!

  • 判例講座 刑事訴訟法〔捜査・証拠篇〕〔第2版〕

    【本書の内容】

     捜査から証拠までの刑事手続の重要判例を気鋭の法学者が研究・分析し,詳細に解説。GPS捜査に関する最高裁判例について新たに1講を起こすなど,判例の最新動向を盛り込んだ。


    【本書のポイント】

    ●6年ぶりの改訂! GPS捜査について新たに1講を追加!

     GPS捜査に関する下級審裁判例から平成29年大法廷判決まで徹底解説! その他の新たな重要裁判例等もフォローし、読者から寄せられた疑問を踏まえて更に丁寧に解説。

    ●現在の刑事手続をかたちづくっている判例の内容を分析・解説!

     刑事訴訟法を理解するには、判例の理解が不可欠であることから、重要判例を取り上げて、できる限り詳しく紹介するとともに、その判断枠組み・判断要素を分析・解説した。
     ◯ 基本的な条文や制度についても説明を付しているからわかりやすい!
     ◯ 学説は、判例を理解する上で必要な範囲で言及するにとどめているから、裁判実務の立場・傾向がわかりやすい!

    ●警察実務の現場判断に直結する「捜査・証拠」分野に特化!

     捜査から証拠までの刑事手続の重要判例と適正手続を理解するのに最適! 警察官だけでなく、法科大学院生、法学部生等の学習者にとっても必読の一冊。

  • 自動車事故犯罪事実作成実務必携〔第2版〕~危険運転・過失運転致死傷から交通重過失等まで~

    【本書の内容】

    交通現場の実務に即した犯罪事実記載例を想定事例・分析・検討等を交えて豊富に掲載するとともに,犯罪事実作成の前提となる法律の解説も充実させた。法改正等に対応した第2版。

    【本書のポイント】

    ●現役検察官が,あおり運転に関する法改正等に合わせて再編集!

    「2条危険運転」の妨害運転(5号),妨害運転高速道路類型(6号)を新たに収録! また,現在の道路交通事情に合わせて全体の見直しを行ったほか,難解な用語等を廃した現在の犯罪事実記載に改めた。

    ●交通事故現場の実務に即したリアルな記載例を700例以上掲載!

    自動車運転死傷処罰法に定める各犯罪類型のほか,自転車事故につき刑法に定める「過失傷害」「重過失」の記載例を収録。自動車・自転車事故をこの一冊で網羅!

    ●若手からベテランまで使える,交通事故犯罪事実作成のバイブル!

    ①犯罪事実の基本的な書き方について解説した上で,②各犯罪(条文)について解説し,③全ての記載例に想定事例を付し,④重要事案には特別解説を施した,交通捜査官必携のスペシャルな記載例集!

  • 令状請求ハンドブック〔第2版〕

    再入荷いたしました

    【本書の内容】

    令状主義の要件とその方式を,一問一答で簡潔に解説。社会情勢の変化に伴う捜査手法の変化,近時の重要判例,法改正等に対応し,限られた時間的制約下の適正捜査に資する。

    【本書のポイント】

    ●令状実務の基本的な理解及び解釈・運用に役立つ!
    令状請求に伴う実務上の問題点について,判例や実務慣行を踏まえてわかりやすく解説! 令状主義の要件・方式といった基本知識のほか,令状主義の本質から強制捜査全般までをひと通り学ぶのにも役立つ。

    ●令状実務のキホンを短時間で把握できる!
    一問一答方式だから,時間的な制約がある中でも活用しやすく,適正捜査に役立つ!

    ●第2版では,情報通信技術の発展や捜査手法の変化に対応!
    社会状況の変化や,新判例等を踏まえて新たに設問を追加するなど,従来の内容もアップデート! スマートフォン,カーナビ,サーバ・コンピュータの普及等に対応した有効かつ適切な証拠化に資する一冊。

  • 地域・刑事警察官一件書類記載例集〔第2版〕【任意捜査編】

    【本書の内容】

    万引き,乗り物盗,無銭飲食等,取扱いの多い事件の送致に必要な一件書類を収録。捜査上・書類記載上の留意事項も掲載。簡易書式例の全部改正による対象事件拡大等に対応。


    【本書のポイント】

    ●地域・刑事警察官の任意事件送致に必要な一件書類を,この1冊に集約!
    万引き,乗り物盗,置引き,占有離脱物横領,無銭飲食,無賃乗車,傷害,暴行,軽犯罪法,酩酊者規制法等の事例を収録。この1冊で,「最低限かつ必要十分」をマスター!

    ●現職の東京区検察庁上席の検察官が監修!
    実務に精通した東京区検察庁上席の検察官である殿井憲一総務部長(前刑事部長)の監修だから,ダイレクトに役立つ! 文字・文章の記載例だけでなく,見取図まで詳細に再現しているから,どのように書けばいいのかすぐに分かる。

    ●監修者による 「一口メモ」で疑問解消&理解をアシスト!
    捜査・手続上の留意事項や,記載上の注意点等について,書類ごとに「一口メモ」で解説。

  • Q&A 実例 証拠収集の実際〔第3版〕

    任意捜査と強制捜査における証拠収集,呼気・尿・血液採取,撮影・画像の証拠収集等について,裁判例を基に検討。内容・構成を全面的に見直し,最新判例等も盛り込んで改訂。

  • 定番シリーズ 交通事故犯罪事実記載例集

    【本書の内容】

    実務で必要な部分だけを厳選したシリーズ第2弾。過失運転致死傷や危険運転致死傷を取り上げ,交通事故捜査に役立つ。『自動車事故・危険運転犯罪事実記載例集』の系譜に連なる。


    【本書のポイント】

    ●交通事故捜査に必要な記載例を厳選!
    シリーズ第2弾は,過失運転致死傷や危険運転致死傷等に的を絞った,「交通事故捜査に従事する専務警察官」に役立つ一冊。「自動車事故・危険運転犯罪事実記載例集」の系譜を引き継ぎつつ,「実務で必要な箇所だけ」を参照できるよう再編集!

    ●薄くてコンパクト!
    交通事故捜査の現場にも持ち運べる,コンパクトなB6サイズ。

    ●現役の検察官が執筆・監修した,現場に即した記載例集!
    東京地検交通部や各地検交通部等での実務経験豊富な執筆陣による,現場で使える記載例集!

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刑事訴訟法 (26件)

  • 判例講座 刑事訴訟法〔捜査・証拠篇〕〔第2版〕
    著者:東京大学大学院法学政治学研究科教授 川出 敏裕 著   定価: ¥4,180 (本体 :¥3,800)
    本書のポイント

    ○捜査から証拠までの刑事手続の重要判例を理解するのに最適の書
    ○気鋭の法学者が研究・分析し,詳細に解説
    ○警察学論集に好評連載された「判例講座 刑事訴訟法」を追加・修正して単行本化
    ○警察官,法科大学院生,法学部生等の刑事訴訟法を学ぶ方々にとって必読の一冊
    著者:東京大学大学院法学政治学研究科教授 川出 敏裕 著
    定価: ¥4,180 (本体 :¥3,800)
    発売日:2021-10-10
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  • 令状請求ハンドブック〔第2版〕
    著者:司法研修所上席教官(検察教官室)杉山徳明ほか 編著   定価: ¥2,530 (本体 :¥2,300)
    【本書の内容】

    令状主義の要件とその方式を,一問一答で簡潔に解説。社会情勢の変化に伴う捜査手法の変化,近時の重要判例,法改正等に対応し,限られた時間的制約下の適正捜査に資する。


    【本書のポイント】

    ●令状実務の基本的な理解及び解釈・運用に役立つ!

    ●令状実務のキホンを短時間で把握できる!

    ●第2版では,情報通信技術の発展や捜査手法の変化に対応!
    著者:司法研修所上席教官(検察教官室)杉山徳明ほか 編著
    定価: ¥2,530 (本体 :¥2,300)
    発売日:2021-09-15
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  • 規範あてはめ刑事訴訟法
    著者:粟田知穂/慶應義塾大学法科大学院教授,弁護士   定価: ¥2,860 (本体 :¥2,600)
    著者:粟田知穂/慶應義塾大学法科大学院教授,弁護士
    定価: ¥2,860 (本体 :¥2,600)
    発売日:2021-09-10
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  • 事例式 令状実務担当者のための 犯罪事実記載要領
    著者:濱本洋治 編著/前福岡簡易裁判所判事   定価: ¥2,750 (本体 :¥2,500)
    【本書の内容】

     令状実務を熟知した筆者が,誤りの犯罪事実記載をもとに,正しい記載要領について様々な角度からやさしく解説。令状裁判官の思考の過程が分かる,実践的で画期的な書。

    【本書のポイント】

    ●実例をベースにしたリアルな77事例によるケーススタディ!

    ●長年令状実務に携わった元裁判官が,犯罪事実の書き方を伝授!

    ●やさしく丁寧な解説と読みやすい誌面で,理解が進む!
    著者:濱本洋治 編著/前福岡簡易裁判所判事
    定価: ¥2,750 (本体 :¥2,500)
    発売日:2021-02-20
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  • 令状実務詳解
    著者:【監修】弁護士,前明治大学法科大学院法務研究科教授,元札幌高等裁判所長官 田中康郎 【編集】東京地方裁判所判事 安東章東京高等裁判所判事 河原俊也東京地方裁判所判事 河本雅也東京地方裁判所判事 鈴木巧   定価: ¥9,350 (本体 :¥8,500)
    【本書の内容】
     100名を超える判事が230講にわたり令状実務を網羅的に解説。伝統的な問題から最新の論争点に至るまで標準的な実務の在り方を1冊に収録し,令状分野における理論と実務の到達点を示す。一問一答形式による詳細かつ実務的で分かりやすい解説とともに,時間的制約下では欠かせない「解答の要点」をあらかじめ簡潔に明示。


    【本書の特長】

    ●刑事裁判実務の中枢に位置する経験豊富な100名超の判事が執筆!

    ●令状実務の伝統的な論点から最新の論争点まで,この一冊に!

    ●一問一答形式による,実務に役立つ詳細で分かりやすい解説!
    著者:【監修】弁護士,前明治大学法科大学院法務研究科教授,元札幌高等裁判所長官 田中康郎 【編集】東京地方裁判所判事 安東章東京高等裁判所判事 河原俊也東京地方裁判所判事 河本雅也東京地方裁判所判事 鈴木巧
    定価: ¥9,350 (本体 :¥8,500)
    発売日:2020-09-20
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  • 実践的刑事事実認定と情況証拠〔第4版〕
    著者:弁護士・元学習院大学教授・元東京高等裁判所部総括判事 植村立郎 著   定価: ¥3,740 (本体 :¥3,400)
    【本書の内容】

     元裁判官が,事件の真相究明に不可欠な「刑事事実認定」と「情況証拠」について裁判例を踏まえて追究。『刑事事実認定重要判決50選』の総論的役割をも果たすこととなった第4版。

     【本書のポイント】

    ●元東京高裁判事による刑事事実認定の指南書!

    ●「情況証拠」に着目した実践的解説!

    ●各論としての『刑事事実認定重要判決50選』をより深く理解できる!
    著者:弁護士・元学習院大学教授・元東京高等裁判所部総括判事 植村立郎 著
    定価: ¥3,740 (本体 :¥3,400)
    発売日:2020-09-15
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  • 注釈 刑事訴訟法第2巻〔第3版〕
    著者:元最高検察庁公判部長 河上和雄元仙台高等裁判所長官 小林充弁護士,前学習院大学法科大学院教授,元東京高等裁判所判事 植村立郎同志社大学法学部兼大学院法学研究科教授,元名古屋高等検察庁検事長 河村博 編   定価: ¥9,460 (本体 :¥8,600)
    10年ぶりの全面改訂。新版発刊以降の法改正・制度改革等を織り込み,実務の動向を正確に記述することを主眼に,実務を支える理論的な支柱を実務の内側から明らかにする。
    著者:元最高検察庁公判部長 河上和雄元仙台高等裁判所長官 小林充弁護士,前学習院大学法科大学院教授,元東京高等裁判所判事 植村立郎同志社大学法学部兼大学院法学研究科教授,元名古屋高等検察庁検事長 河村博 編
    定価: ¥9,460 (本体 :¥8,600)
    発売日:2020-06-01
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  • 刑事事実認定重要判決50選上巻〔第3版〕
    著者:元東京高等裁判所判事 植村立郎 編   定価: ¥6,490 (本体 :¥5,900)
    【本書の内容】

     現役裁判官を中心とした執筆陣が,刑事事実認定の法則を最高裁及び下級審の判例に探る論考84本を収録。新規項目の追加,対象判例の変更,執筆者の更新等の見直しを加えた第3版。

     【本書のポイント】

    ●待望の第3版は判例数大幅増! 全84判例を収録!

    ●刑事事実認定に関する裁判法則が分かる!

    ●警察幹部、法曹関係者、法科大学院生など、法律に携わる人に必要かつ有益な一冊!
    著者:元東京高等裁判所判事 植村立郎 編
    定価: ¥6,490 (本体 :¥5,900)
    発売日:2020-03-31
    詳細を見る
  • 刑事事実認定重要判決50選下巻〔第3版〕
    著者:元東京高等裁判所判事 植村立郎 編   定価: ¥6,490 (本体 :¥5,900)
    【本書の内容】

     現役裁判官を中心とした執筆陣が,刑事事実認定の法則を最高裁及び下級審の判例に探る論考84本を収録。新規項目の追加,対象判例の変更,執筆者の更新等の見直しを加えた第3版。

    【本書のポイント】

    ●待望の第3版は判例数大幅増! 全84判例を収録!

    ●刑事事実認定に関する裁判法則が分かる!

    ●警察幹部、法曹関係者、法科大学院生など、法律に携わる人に必要かつ有益な一冊!
    著者:元東京高等裁判所判事 植村立郎 編
    定価: ¥6,490 (本体 :¥5,900)
    発売日:2020-03-31
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  • 警察官のためのわかりやすい刑事訴訟法〔第2版〕
    著者:元最高検察庁検事,弁護士 加藤康榮 編著元最高検察庁刑事部検事,昭和大学医学部教授(薬学博士) 城祐一郎元法務省法務総合研究所研修第一部長・元検事,弁護士 阪井光平    著   定価: ¥2,310 (本体 :¥2,100)
    【本書の内容】

    刑事手続を巡る最新の動向や法改正のポイントを盛り込みつつ,捜査に関連する重要事項や判例は詳しく解説する。証拠法の記述を厚くし,公判出廷に関する章を追加する等した第2版。

    【本書のポイント】

    ●元検事の執筆による,刑事訴訟法の今と実務がわかる教科書!

    ●警察官にとって特に重要な「捜査」を徹底解説!

    ●平成28年改正に対応 & 「証人尋問の心構え」を書き下ろし!
    著者:元最高検察庁検事,弁護士 加藤康榮 編著元最高検察庁刑事部検事,昭和大学医学部教授(薬学博士) 城祐一郎元法務省法務総合研究所研修第一部長・元検事,弁護士 阪井光平    著
    定価: ¥2,310 (本体 :¥2,100)
    発売日:2019-10-20
    詳細を見る
  • 刑事手続法の論点
    著者:川出敏裕/東京大学大学院法学政治学研究科教授   定価: ¥2,420 (本体 :¥2,200)
    【本書の内容】
     
     比較的最近の裁判例を素材として,今後,立法的な解決が求められる問題を始めとする,現在,実務において解決を求められている問題を取り上げ,検討を行い,解決の方向性を示す。


    【本書のポイント】

    ●実務における最新の問題に答える!

    ●警察学論集の好評連載に、補充解説&書き下ろしを加えて単行本化!

    ●『判例講座』シリーズ2冊と合わせて更なる理解の深化へ!
    著者:川出敏裕/東京大学大学院法学政治学研究科教授
    定価: ¥2,420 (本体 :¥2,200)
    発売日:2019-08-10
    詳細を見る
  • 逐条実務刑事訴訟法
    著者:【編集代表】伊丹俊彦/弁護士・元大阪高等検察庁検事長合田悦三/東京高等裁判所部総括判事【編集委員】上冨敏伸/最高検察庁監察指導部長加藤俊治/法務省大臣官房審議官(検事)河本雅也/東京地方裁判所部総括判事吉村典晃/広島家庭裁判所長(判事) 【執筆者】新井紅亜礼/さいたま地方裁判所判事井下田英樹/東京地方裁判所判事石井伸興/東京地方裁判所判事石川貴司/東京高等裁判所判事伊丹俊彦/弁護士・元大阪高等検察庁検事長伊藤ゆう子/東京地方裁判所判事上冨   定価: ¥16,500 (本体 :¥15,000)
    実務家必携の逐条解説!
    現役の裁判官・検察官が執筆した信頼できる内容。
    使いやすい一冊にまとめ、運用上の課題も網羅。
    【推薦】元検事総長 大野恒太郎先生




    【本書のポイント】

    ●現役の裁判官・検察官による,実務家必携の逐条解説書!

    ●刑訴規則,犯捜規,実務まで組み合わせた,画期的解説!
    著者:【編集代表】伊丹俊彦/弁護士・元大阪高等検察庁検事長合田悦三/東京高等裁判所部総括判事【編集委員】上冨敏伸/最高検察庁監察指導部長加藤俊治/法務省大臣官房審議官(検事)河本雅也/東京地方裁判所部総括判事吉村典晃/広島家庭裁判所長(判事) 【執筆者】新井紅亜礼/さいたま地方裁判所判事井下田英樹/東京地方裁判所判事石井伸興/東京地方裁判所判事石川貴司/東京高等裁判所判事伊丹俊彦/弁護士・元大阪高等検察庁検事長伊藤ゆう子/東京地方裁判所判事上冨
    定価: ¥16,500 (本体 :¥15,000)
    発売日:2018-11-20
    詳細を見る
  • Q&A 実例 証拠収集の実際〔第3版〕
    著者:北岡克哉/大阪地方検察庁刑事部長   定価: ¥1,980 (本体 :¥1,800)
    【本書の内容】

    任意捜査と強制捜査における証拠収集,呼気・尿・血液採取,撮影・画像の証拠収集等について,裁判例を基に検討。内容・構成を全面的に見直し,最新判例等も盛り込んで改訂。


    【本書のポイント】

    ●「違法と判断された捜査」に対し「どうすべきだったか」を示す,有益な一冊!

    ●「違法収集証拠」や「鑑定」のQ&Aを,新たに15問追加!

    ●見開きで,簡潔ながらも要領を得た解説!
    著者:北岡克哉/大阪地方検察庁刑事部長
    定価: ¥1,980 (本体 :¥1,800)
    発売日:2018-08-15
    詳細を見る
  • 裁判例コンメンタール刑事訴訟法 第4巻
    著者:早稲田大学大学院法務研究科教授 井上正仁 監修同志社大学大学院司法研究科教授 河村博 ほか編集代表   定価: ¥8,360 (本体 :¥7,600)
    刑訴法は,他の実定法分野と比べて裁判例の果たしてきた役割が大きい。生きた刑訴法を理解・活用し,現実の事案に即した問題解決に資するために,裁判例を集成・整理して検討した。
    著者:早稲田大学大学院法務研究科教授 井上正仁 監修同志社大学大学院司法研究科教授 河村博 ほか編集代表
    定価: ¥8,360 (本体 :¥7,600)
    発売日:2018-06-15
    詳細を見る
  • 判例講座 刑事訴訟法〔公訴提起・公判・裁判篇〕
    著者:東京大学大学院法学政治学研究科教授 川出 敏裕 著   定価: ¥2,420 (本体 :¥2,200)
    「捜査・証拠篇」の続編。重要判例を12講に分けて,気鋭の法学者が研究・分析し,詳細に解説。法科大学院生,法学部生,警察官等の刑訴法を学ぶ方々に最適な一冊。

    【本書のポイント】
    ○刑事訴訟法判例解説の決定版,ここに完成!
    ○現在の刑事手続をかたちづくっている判例の内容を分析・解説!
    ○法科大学院生,法学部生,資格試験受験生等の学習者にとって,手放せない一冊!
    著者:東京大学大学院法学政治学研究科教授 川出 敏裕 著
    定価: ¥2,420 (本体 :¥2,200)
    発売日:2018-04-20
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  • 逮捕手続の実務
    著者:〈編著者〉○東山 太郎(東京地方検察庁公安部副部長,前東京大学大学院法学政治学研究科教授)〈著者〉 ○吉野 太人(一橋大学大学院法学研究科法務専攻・立教大学大学院法務研究科特任教授/検事)○津田 敬三(慶應義塾大学大学院法務研究科教授/検事)○松本 貴一朗(東京地方検察庁検事,前慶應義塾大学大学院法務研究科・創価大学大学院法務研究科教授)○相原 健一(横浜国立大学大学院国際社会科学研究院法曹実務専攻教授/検事)○髙橋 理恵(学習院大学大学院法務研究科教授・筑波大学大学院ビジ   定価: ¥2,310 (本体 :¥2,100)
    【本書の内容】

    逮捕の現場や,その前後の手続で生じる疑問を想定して事例を設定。警察官がどのように対処するべきか,解決の指針を示す。多数の判例に言及しながら,Q&A形式で明快に解説。


    【本書のポイント】

    〇逮捕の現場で生じる「迷い」を解決!

    〇逮捕手続に絞った110事例を厳選!

    〇現役検事が,現場での活用を目的として執筆!
    著者:〈編著者〉○東山 太郎(東京地方検察庁公安部副部長,前東京大学大学院法学政治学研究科教授)〈著者〉 ○吉野 太人(一橋大学大学院法学研究科法務専攻・立教大学大学院法務研究科特任教授/検事)○津田 敬三(慶應義塾大学大学院法務研究科教授/検事)○松本 貴一朗(東京地方検察庁検事,前慶應義塾大学大学院法務研究科・創価大学大学院法務研究科教授)○相原 健一(横浜国立大学大学院国際社会科学研究院法曹実務専攻教授/検事)○髙橋 理恵(学習院大学大学院法務研究科教授・筑波大学大学院ビジ
    定価: ¥2,310 (本体 :¥2,100)
    発売日:2017-07-21
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  • 裁判例コンメンタール刑事訴訟法 第2巻
    著者:早稲田大学大学院法務研究科教授 井上正仁 監修同志社大学大学院司法研究科教授 河村博 ほか編集代表   定価: ¥8,360 (本体 :¥7,600)
    刑訴法は,他の実定法分野と比べて裁判例の果たしてきた役割が大きい。生きた刑訴法を理解・活用し,現実の事案に即した問題解決に資するために,裁判例を集成・整理して検討した。
    著者:早稲田大学大学院法務研究科教授 井上正仁 監修同志社大学大学院司法研究科教授 河村博 ほか編集代表
    定価: ¥8,360 (本体 :¥7,600)
    発売日:2017-06-15
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  • 適法・違法捜査ハンドブック
    著者:伊丹俊彦(弁護士,元大阪高等検察庁検事長)監修倉持俊宏(福島地方検察庁次席検事)細川充(高松地方検察庁刑事部長)山口貴亮(法務省大臣官房司法法制部参事官・検事)山口修一郎(内閣官房副長官秘書官・検事)栗木傑(法務省大臣官房秘書課付・検事)渡邊真知子(法務省法務総合研究所総務企画部付・検事)三尾有加子(神戸地方検察庁尼崎支部検事)   定価: ¥2,640 (本体 :¥2,400)
    【本書の内容】

    警察活動の現場で生じる疑問について,違法事例・適法事例を踏まえて,分かりやすく解説する。サイバー犯罪関連の問題はもちろん,刑訴法,警職法から通信傍受法まで,幅広く扱う。


    【本書のポイント】

    ●この一冊で,現場警察官に求められる瞬時の判断力が身に付く!

    ●サイバー犯罪関連の問題にも深く言及!

    ●刑訴法,警職法,通信傍受法など,幅広く適正な執行務のポイントを把握!
    著者:伊丹俊彦(弁護士,元大阪高等検察庁検事長)監修倉持俊宏(福島地方検察庁次席検事)細川充(高松地方検察庁刑事部長)山口貴亮(法務省大臣官房司法法制部参事官・検事)山口修一郎(内閣官房副長官秘書官・検事)栗木傑(法務省大臣官房秘書課付・検事)渡邊真知子(法務省法務総合研究所総務企画部付・検事)三尾有加子(神戸地方検察庁尼崎支部検事)
    定価: ¥2,640 (本体 :¥2,400)
    発売日:2017-05-20
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  • 盗犯捜査全書
    著者:最高検察庁刑事部検事 城祐一郎 著   定価: ¥3,630 (本体 :¥3,300)
    本書のポイント

    ●盗犯捜査に関する疑問をワン・ストップで解決! 疑問の答えは,ここにある!
    ●具体的事案から判決が下される論点を理解でき,捜査現場での判断に役立つ!
    ●全3編,計56章,問いの数は500以上! 情報窃盗や尾行捜査等の盗犯捜査に関するあらゆる情報を集約!
    著者:最高検察庁刑事部検事 城祐一郎 著
    定価: ¥3,630 (本体 :¥3,300)
    発売日:2016-02-15
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  • 注釈 刑事訴訟法〔第3版〕第6巻
    著者:元最高検察庁公判部長 河上和雄 編元仙台高等裁判所長官 小林充ほか 編   定価: ¥10,120 (本体 :¥9,200)
    10年ぶりの全面改訂。新版発刊以降の法改正・制度改革等を織り込み,実務の動向を正確に記述することを主眼に,実務を支える理論的な支柱を実務の内側から明らかにする。
    著者:元最高検察庁公判部長 河上和雄 編元仙台高等裁判所長官 小林充ほか 編
    定価: ¥10,120 (本体 :¥9,200)
    発売日:2015-04-30
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