• 警察公論2022年6月号(第77巻第6号)

    昇任試験の頼れる相棒「警察公論」
    勉強方法、アプリの使い方、付録一覧、購入時の疑問質問は
    読者支援室」までどうぞ。
    警察公論の定期購読のお申込みはこちら
    本誌記事のお試し読みは警察公論電子版「KORON図書館」へ。

    <今月の付録>
    ☆重要箇所はマンガで解説!やさしく覚える実務の基本書!
     「実務の基本セミナー 生活安全・地域編」
    ★お試しで読む★ で付録の中身確認ができます!

    <読者専用サービス>
    〔付録〕「実務の基本セミナー 生活安全・地域編」
    〔特典①〕SA復習アプリ「公論パスポート」で「実戦SA50」をスマホでも!
    〔特典②〕動画解説 法学SA道場

  • 警察学論集2022年5月号(第75巻第5号)

    安全安心な社会の実現に尽力する警察幹部必読の一冊

    連載「判例講座・憲法人権」は早くも大反響!
    憲法を最新の解釈で改めて学びたい警察幹部や、幹部を目指す方達のための最良の教材!

    「共犯者」の供述の信用性
    さいたま地方裁判所判事 金子 大作

    <令状実務とその周辺の諸問題>
     勾留請求に関する諸問題
    東京地方裁判所判事 長池 健司

    <判例講座・憲法人権>
     第2 回 人権享有主体
    東京大学大学院法学政治学研究科教授 宍戸 常寿

    <刑事事実認定マニュアル>
     第3 回 不能犯・実行の着手・中止未遂
    慶應義塾大学大学院法務研究科教授・弁護士 粟田 知穂

    <刑事事実認定重要事例研究ノート50>
     要保護性判断の基礎となる事実の認定について
    福岡高等裁判所判事 前東京家庭裁判所判事 髙橋 明宏

    他、多数掲載!

  • 月刊 治安フォーラム2022年6月号(第28巻第6号)

    国内外の治安にまつわる旬な情報を掲載!!

    ◇6月号注目記事◇
    父親のいない風景

    オウム真理教による一連の凶悪事件について/向田 亘
    富士山の火山災害/砺波 黒人
    治安関係重要判例解説(89)/治安判例研究会

    ワクチン開発と中東系移民/高橋 和夫
    【連載】サイバー安全保障(1)/大 澤 淳
    【連載】地政学の見方を知る(2)/奥山 真司
    【連載】テロと心理学(4)/越智 啓太
    【連載】各国のカウンター・インテリジェンス(52)/柏原 竜一
    他、多数掲載!

  • ケータイSA研究2022年5月号

    いつでもどこでも持ち運べるハンディサイズ(B6版)の業界唯一のSA対策専門誌!忙しい警察官のSA合格をトータル・サポート!

    ◯大好評連載「私のSA攻略法!」では、合格者がそれぞれ独自の勉強法を伝授。
    ◯「合格のためのSA一問一答」では、SA合格の要となる法学科目・実務科目のSA合格のための知識を一問一答形式で習得。
    ◯頻出問題を厳選した「SA50」では、見開きで問題と解答を参照することができ、空き時間を有効活用して、昇任試験の予想問題を総まくりすることができる。

    今月の「私のSA攻略法!」は「自分で問題を作る 攻略法 A県警 Wさん」です。

  • Q&A 実例 逮捕・勾留の実際〔第2版補訂〕

    逃亡・罪証隠滅防止という捜査の必要性と被疑者の人権保障をにらんだ手段の相当性の調和を念頭に、留意すべき逮捕・勾留の論点を詳解。最近の事例を踏まえた第2版補訂。

  • サイバー捜査・デジタルフォレンジック実務ハンドブック

    今や専門家ではない捜査官一般においても一定程度の知見を求められるサイバー捜査やデジタルフォレンジックについて、Q&A形式やケーススタディ方式を活用し、平易な言葉で解説。用語索引・判例索引付き。

  • 憲法逐条注解〔第2版〕

    検察官が政府見解や判例を中心にまとめた定番の教科書を、現役検察官が約40年振りに全面改訂。新訂版以来の判例や立法動向等をフォローし、実務にも昇任試験にも役立つ。

  • 定番シリーズ 交通事故犯罪事実記載例集〔第2版〕

    実務で必要な部分だけを厳選し、過失運転致死傷や危険運転致死傷を取り上げた、交通事故捜査に役立つ記載例集の第2版。

  • すぐに役立つ 地域・刑事警察官一件書類記載例集〔強制捜査編〕〔第2版〕

    地域警察官が関与する可能性の高い事件である、暴行・傷害、窃盗、詐欺、軽犯罪法違反等につき、逮捕事案を題材とした一件書類の記載例集。通常逮捕事案2件を追加等した第2版。

  • 別冊治安フォーラム オウム真理教の潮流

    地下鉄サリン事件から26年が経過し、同事件等の風化防止が叫ばれているところ、オウム真理教の起こした事件と危険性の再認識、及び今後の教団に関する情勢の理解に資する一冊。

  • 警察政策 第24巻

    警察政策学会会員の研究成果を中心に,研究論文等を多数収録した学会誌。

  • 警察小六法 令和4年版

    【本書の内容】

    ○見出しの充実、○罰則条文の引きやすさの向上、○収録法令のランク付け、○法令の全体構造に対する配慮、○国際条約等の充実,○電子版の充実(暴排等3条例)、等の工夫を施した六法。

    購入者全員に電子版プレゼント!
    電子版だけの特典! 全都道府県の迷防条例,暴排条例,青少年育成条例を掲載!

    厚みを抑えて使いやすくなりました!

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刑事訴訟法 (25件)

  • Q&A 実例 逮捕・勾留の実際〔第2版補訂〕
    著者:元和歌山地方検察庁検事正 髙森高德 著 旭川地方検察庁検事正 澁谷博之 補訂   定価: ¥2,420 (本体 :¥2,200)
    逃亡・罪証隠滅防止という捜査の必要性と被疑者の人権保障をにらんだ手段の相当性の調和を念頭に、留意すべき逮捕・勾留の論点を詳解。最近の事例を踏まえた第2版補訂。
    著者:元和歌山地方検察庁検事正 髙森高德 著 旭川地方検察庁検事正 澁谷博之 補訂
    定価: ¥2,420 (本体 :¥2,200)
    発売日:2022-05-15
    詳細を見る
  • 判例講座 刑事訴訟法〔捜査・証拠篇〕〔第2版〕
    著者:東京大学大学院法学政治学研究科教授 川出 敏裕 著   定価: ¥4,180 (本体 :¥3,800)
    本書のポイント

    ○捜査から証拠までの刑事手続の重要判例を理解するのに最適の書
    ○気鋭の法学者が研究・分析し,詳細に解説
    ○警察学論集に好評連載された「判例講座 刑事訴訟法」を追加・修正して単行本化
    ○警察官,法科大学院生,法学部生等の刑事訴訟法を学ぶ方々にとって必読の一冊
    著者:東京大学大学院法学政治学研究科教授 川出 敏裕 著
    定価: ¥4,180 (本体 :¥3,800)
    発売日:2021-10-10
    詳細を見る
  • 令状請求ハンドブック〔第2版〕
    著者:司法研修所上席教官(検察教官室)杉山徳明ほか 編著   定価: ¥2,530 (本体 :¥2,300)
    【本書の内容】

    令状主義の要件とその方式を,一問一答で簡潔に解説。社会情勢の変化に伴う捜査手法の変化,近時の重要判例,法改正等に対応し,限られた時間的制約下の適正捜査に資する。


    【本書のポイント】

    ●令状実務の基本的な理解及び解釈・運用に役立つ!

    ●令状実務のキホンを短時間で把握できる!

    ●第2版では,情報通信技術の発展や捜査手法の変化に対応!
    著者:司法研修所上席教官(検察教官室)杉山徳明ほか 編著
    定価: ¥2,530 (本体 :¥2,300)
    発売日:2021-09-15
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  • 規範あてはめ刑事訴訟法
    著者:粟田知穂/慶應義塾大学法科大学院教授,弁護士   定価: ¥2,860 (本体 :¥2,600)
    著者:粟田知穂/慶應義塾大学法科大学院教授,弁護士
    定価: ¥2,860 (本体 :¥2,600)
    発売日:2021-09-10
    詳細を見る
  • 事例式 令状実務担当者のための 犯罪事実記載要領
    著者:濱本洋治 編著/前福岡簡易裁判所判事   定価: ¥2,750 (本体 :¥2,500)
    【本書の内容】

     令状実務を熟知した筆者が,誤りの犯罪事実記載をもとに,正しい記載要領について様々な角度からやさしく解説。令状裁判官の思考の過程が分かる,実践的で画期的な書。

    【本書のポイント】

    ●実例をベースにしたリアルな77事例によるケーススタディ!

    ●長年令状実務に携わった元裁判官が,犯罪事実の書き方を伝授!

    ●やさしく丁寧な解説と読みやすい誌面で,理解が進む!
    著者:濱本洋治 編著/前福岡簡易裁判所判事
    定価: ¥2,750 (本体 :¥2,500)
    発売日:2021-02-20
    詳細を見る
  • 令状実務詳解
    著者:【監修】弁護士,前明治大学法科大学院法務研究科教授,元札幌高等裁判所長官 田中康郎 【編集】東京地方裁判所判事 安東章東京高等裁判所判事 河原俊也東京地方裁判所判事 河本雅也東京地方裁判所判事 鈴木巧   定価: ¥9,350 (本体 :¥8,500)
    【本書の内容】
     100名を超える判事が230講にわたり令状実務を網羅的に解説。伝統的な問題から最新の論争点に至るまで標準的な実務の在り方を1冊に収録し,令状分野における理論と実務の到達点を示す。一問一答形式による詳細かつ実務的で分かりやすい解説とともに,時間的制約下では欠かせない「解答の要点」をあらかじめ簡潔に明示。


    【本書の特長】

    ●刑事裁判実務の中枢に位置する経験豊富な100名超の判事が執筆!

    ●令状実務の伝統的な論点から最新の論争点まで,この一冊に!

    ●一問一答形式による,実務に役立つ詳細で分かりやすい解説!
    著者:【監修】弁護士,前明治大学法科大学院法務研究科教授,元札幌高等裁判所長官 田中康郎 【編集】東京地方裁判所判事 安東章東京高等裁判所判事 河原俊也東京地方裁判所判事 河本雅也東京地方裁判所判事 鈴木巧
    定価: ¥9,350 (本体 :¥8,500)
    発売日:2020-09-20
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  • 実践的刑事事実認定と情況証拠〔第4版〕
    著者:弁護士・元学習院大学教授・元東京高等裁判所部総括判事 植村立郎 著   定価: ¥3,740 (本体 :¥3,400)
    【本書の内容】

     元裁判官が,事件の真相究明に不可欠な「刑事事実認定」と「情況証拠」について裁判例を踏まえて追究。『刑事事実認定重要判決50選』の総論的役割をも果たすこととなった第4版。

     【本書のポイント】

    ●元東京高裁判事による刑事事実認定の指南書!

    ●「情況証拠」に着目した実践的解説!

    ●各論としての『刑事事実認定重要判決50選』をより深く理解できる!
    著者:弁護士・元学習院大学教授・元東京高等裁判所部総括判事 植村立郎 著
    定価: ¥3,740 (本体 :¥3,400)
    発売日:2020-09-15
    詳細を見る
  • 注釈 刑事訴訟法第2巻〔第3版〕
    著者:元最高検察庁公判部長 河上和雄元仙台高等裁判所長官 小林充弁護士,前学習院大学法科大学院教授,元東京高等裁判所判事 植村立郎同志社大学法学部兼大学院法学研究科教授,元名古屋高等検察庁検事長 河村博 編   定価: ¥9,460 (本体 :¥8,600)
    10年ぶりの全面改訂。新版発刊以降の法改正・制度改革等を織り込み,実務の動向を正確に記述することを主眼に,実務を支える理論的な支柱を実務の内側から明らかにする。
    著者:元最高検察庁公判部長 河上和雄元仙台高等裁判所長官 小林充弁護士,前学習院大学法科大学院教授,元東京高等裁判所判事 植村立郎同志社大学法学部兼大学院法学研究科教授,元名古屋高等検察庁検事長 河村博 編
    定価: ¥9,460 (本体 :¥8,600)
    発売日:2020-06-01
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  • 刑事事実認定重要判決50選上巻〔第3版〕
    著者:元東京高等裁判所判事 植村立郎 編   定価: ¥6,490 (本体 :¥5,900)
    【本書の内容】

     現役裁判官を中心とした執筆陣が,刑事事実認定の法則を最高裁及び下級審の判例に探る論考84本を収録。新規項目の追加,対象判例の変更,執筆者の更新等の見直しを加えた第3版。

     【本書のポイント】

    ●待望の第3版は判例数大幅増! 全84判例を収録!

    ●刑事事実認定に関する裁判法則が分かる!

    ●警察幹部、法曹関係者、法科大学院生など、法律に携わる人に必要かつ有益な一冊!
    著者:元東京高等裁判所判事 植村立郎 編
    定価: ¥6,490 (本体 :¥5,900)
    発売日:2020-03-31
    詳細を見る
  • 刑事事実認定重要判決50選下巻〔第3版〕
    著者:元東京高等裁判所判事 植村立郎 編   定価: ¥6,490 (本体 :¥5,900)
    【本書の内容】

     現役裁判官を中心とした執筆陣が,刑事事実認定の法則を最高裁及び下級審の判例に探る論考84本を収録。新規項目の追加,対象判例の変更,執筆者の更新等の見直しを加えた第3版。

    【本書のポイント】

    ●待望の第3版は判例数大幅増! 全84判例を収録!

    ●刑事事実認定に関する裁判法則が分かる!

    ●警察幹部、法曹関係者、法科大学院生など、法律に携わる人に必要かつ有益な一冊!
    著者:元東京高等裁判所判事 植村立郎 編
    定価: ¥6,490 (本体 :¥5,900)
    発売日:2020-03-31
    詳細を見る
  • 警察官のためのわかりやすい刑事訴訟法〔第2版〕
    著者:元最高検察庁検事,弁護士 加藤康榮 編著元最高検察庁刑事部検事,昭和大学医学部教授(薬学博士) 城祐一郎元法務省法務総合研究所研修第一部長・元検事,弁護士 阪井光平    著   定価: ¥2,310 (本体 :¥2,100)
    【本書の内容】

    刑事手続を巡る最新の動向や法改正のポイントを盛り込みつつ,捜査に関連する重要事項や判例は詳しく解説する。証拠法の記述を厚くし,公判出廷に関する章を追加する等した第2版。

    【本書のポイント】

    ●元検事の執筆による,刑事訴訟法の今と実務がわかる教科書!

    ●警察官にとって特に重要な「捜査」を徹底解説!

    ●平成28年改正に対応 & 「証人尋問の心構え」を書き下ろし!
    著者:元最高検察庁検事,弁護士 加藤康榮 編著元最高検察庁刑事部検事,昭和大学医学部教授(薬学博士) 城祐一郎元法務省法務総合研究所研修第一部長・元検事,弁護士 阪井光平    著
    定価: ¥2,310 (本体 :¥2,100)
    発売日:2019-10-20
    詳細を見る
  • 刑事手続法の論点
    著者:川出敏裕/東京大学大学院法学政治学研究科教授   定価: ¥2,420 (本体 :¥2,200)
    【本書の内容】
     
     比較的最近の裁判例を素材として,今後,立法的な解決が求められる問題を始めとする,現在,実務において解決を求められている問題を取り上げ,検討を行い,解決の方向性を示す。


    【本書のポイント】

    ●実務における最新の問題に答える!

    ●警察学論集の好評連載に、補充解説&書き下ろしを加えて単行本化!

    ●『判例講座』シリーズ2冊と合わせて更なる理解の深化へ!
    著者:川出敏裕/東京大学大学院法学政治学研究科教授
    定価: ¥2,420 (本体 :¥2,200)
    発売日:2019-08-10
    詳細を見る
  • 逐条実務刑事訴訟法
    著者:【編集代表】伊丹俊彦/弁護士・元大阪高等検察庁検事長合田悦三/東京高等裁判所部総括判事【編集委員】上冨敏伸/最高検察庁監察指導部長加藤俊治/法務省大臣官房審議官(検事)河本雅也/東京地方裁判所部総括判事吉村典晃/広島家庭裁判所長(判事) 【執筆者】新井紅亜礼/さいたま地方裁判所判事井下田英樹/東京地方裁判所判事石井伸興/東京地方裁判所判事石川貴司/東京高等裁判所判事伊丹俊彦/弁護士・元大阪高等検察庁検事長伊藤ゆう子/東京地方裁判所判事上冨   定価: ¥16,500 (本体 :¥15,000)
    実務家必携の逐条解説!
    現役の裁判官・検察官が執筆した信頼できる内容。
    使いやすい一冊にまとめ、運用上の課題も網羅。
    【推薦】元検事総長 大野恒太郎先生




    【本書のポイント】

    ●現役の裁判官・検察官による,実務家必携の逐条解説書!

    ●刑訴規則,犯捜規,実務まで組み合わせた,画期的解説!
    著者:【編集代表】伊丹俊彦/弁護士・元大阪高等検察庁検事長合田悦三/東京高等裁判所部総括判事【編集委員】上冨敏伸/最高検察庁監察指導部長加藤俊治/法務省大臣官房審議官(検事)河本雅也/東京地方裁判所部総括判事吉村典晃/広島家庭裁判所長(判事) 【執筆者】新井紅亜礼/さいたま地方裁判所判事井下田英樹/東京地方裁判所判事石井伸興/東京地方裁判所判事石川貴司/東京高等裁判所判事伊丹俊彦/弁護士・元大阪高等検察庁検事長伊藤ゆう子/東京地方裁判所判事上冨
    定価: ¥16,500 (本体 :¥15,000)
    発売日:2018-11-20
    詳細を見る
  • Q&A 実例 証拠収集の実際〔第3版〕
    著者:北岡克哉/大阪地方検察庁刑事部長   定価: ¥1,980 (本体 :¥1,800)
    【本書の内容】

    任意捜査と強制捜査における証拠収集,呼気・尿・血液採取,撮影・画像の証拠収集等について,裁判例を基に検討。内容・構成を全面的に見直し,最新判例等も盛り込んで改訂。


    【本書のポイント】

    ●「違法と判断された捜査」に対し「どうすべきだったか」を示す,有益な一冊!

    ●「違法収集証拠」や「鑑定」のQ&Aを,新たに15問追加!

    ●見開きで,簡潔ながらも要領を得た解説!
    著者:北岡克哉/大阪地方検察庁刑事部長
    定価: ¥1,980 (本体 :¥1,800)
    発売日:2018-08-15
    詳細を見る
  • 裁判例コンメンタール刑事訴訟法 第4巻
    著者:早稲田大学大学院法務研究科教授 井上正仁 監修同志社大学大学院司法研究科教授 河村博 ほか編集代表   定価: ¥8,360 (本体 :¥7,600)
    刑訴法は,他の実定法分野と比べて裁判例の果たしてきた役割が大きい。生きた刑訴法を理解・活用し,現実の事案に即した問題解決に資するために,裁判例を集成・整理して検討した。
    著者:早稲田大学大学院法務研究科教授 井上正仁 監修同志社大学大学院司法研究科教授 河村博 ほか編集代表
    定価: ¥8,360 (本体 :¥7,600)
    発売日:2018-06-15
    詳細を見る
  • 判例講座 刑事訴訟法〔公訴提起・公判・裁判篇〕
    著者:東京大学大学院法学政治学研究科教授 川出 敏裕 著   定価: ¥2,420 (本体 :¥2,200)
    「捜査・証拠篇」の続編。重要判例を12講に分けて,気鋭の法学者が研究・分析し,詳細に解説。法科大学院生,法学部生,警察官等の刑訴法を学ぶ方々に最適な一冊。

    【本書のポイント】
    ○刑事訴訟法判例解説の決定版,ここに完成!
    ○現在の刑事手続をかたちづくっている判例の内容を分析・解説!
    ○法科大学院生,法学部生,資格試験受験生等の学習者にとって,手放せない一冊!
    著者:東京大学大学院法学政治学研究科教授 川出 敏裕 著
    定価: ¥2,420 (本体 :¥2,200)
    発売日:2018-04-20
    詳細を見る
  • 逮捕手続の実務
    著者:〈編著者〉○東山 太郎(東京地方検察庁公安部副部長,前東京大学大学院法学政治学研究科教授)〈著者〉 ○吉野 太人(一橋大学大学院法学研究科法務専攻・立教大学大学院法務研究科特任教授/検事)○津田 敬三(慶應義塾大学大学院法務研究科教授/検事)○松本 貴一朗(東京地方検察庁検事,前慶應義塾大学大学院法務研究科・創価大学大学院法務研究科教授)○相原 健一(横浜国立大学大学院国際社会科学研究院法曹実務専攻教授/検事)○髙橋 理恵(学習院大学大学院法務研究科教授・筑波大学大学院ビジ   定価: ¥2,310 (本体 :¥2,100)
    【本書の内容】

    逮捕の現場や,その前後の手続で生じる疑問を想定して事例を設定。警察官がどのように対処するべきか,解決の指針を示す。多数の判例に言及しながら,Q&A形式で明快に解説。


    【本書のポイント】

    〇逮捕の現場で生じる「迷い」を解決!

    〇逮捕手続に絞った110事例を厳選!

    〇現役検事が,現場での活用を目的として執筆!
    著者:〈編著者〉○東山 太郎(東京地方検察庁公安部副部長,前東京大学大学院法学政治学研究科教授)〈著者〉 ○吉野 太人(一橋大学大学院法学研究科法務専攻・立教大学大学院法務研究科特任教授/検事)○津田 敬三(慶應義塾大学大学院法務研究科教授/検事)○松本 貴一朗(東京地方検察庁検事,前慶應義塾大学大学院法務研究科・創価大学大学院法務研究科教授)○相原 健一(横浜国立大学大学院国際社会科学研究院法曹実務専攻教授/検事)○髙橋 理恵(学習院大学大学院法務研究科教授・筑波大学大学院ビジ
    定価: ¥2,310 (本体 :¥2,100)
    発売日:2017-07-21
    詳細を見る
  • 裁判例コンメンタール刑事訴訟法 第2巻
    著者:早稲田大学大学院法務研究科教授 井上正仁 監修同志社大学大学院司法研究科教授 河村博 ほか編集代表   定価: ¥8,360 (本体 :¥7,600)
    刑訴法は,他の実定法分野と比べて裁判例の果たしてきた役割が大きい。生きた刑訴法を理解・活用し,現実の事案に即した問題解決に資するために,裁判例を集成・整理して検討した。
    著者:早稲田大学大学院法務研究科教授 井上正仁 監修同志社大学大学院司法研究科教授 河村博 ほか編集代表
    定価: ¥8,360 (本体 :¥7,600)
    発売日:2017-06-15
    詳細を見る
  • 適法・違法捜査ハンドブック
    著者:伊丹俊彦(弁護士,元大阪高等検察庁検事長)監修倉持俊宏(福島地方検察庁次席検事)細川充(高松地方検察庁刑事部長)山口貴亮(法務省大臣官房司法法制部参事官・検事)山口修一郎(内閣官房副長官秘書官・検事)栗木傑(法務省大臣官房秘書課付・検事)渡邊真知子(法務省法務総合研究所総務企画部付・検事)三尾有加子(神戸地方検察庁尼崎支部検事)   定価: ¥2,640 (本体 :¥2,400)
    【本書の内容】

    警察活動の現場で生じる疑問について,違法事例・適法事例を踏まえて,分かりやすく解説する。サイバー犯罪関連の問題はもちろん,刑訴法,警職法から通信傍受法まで,幅広く扱う。


    【本書のポイント】

    ●この一冊で,現場警察官に求められる瞬時の判断力が身に付く!

    ●サイバー犯罪関連の問題にも深く言及!

    ●刑訴法,警職法,通信傍受法など,幅広く適正な執行務のポイントを把握!
    著者:伊丹俊彦(弁護士,元大阪高等検察庁検事長)監修倉持俊宏(福島地方検察庁次席検事)細川充(高松地方検察庁刑事部長)山口貴亮(法務省大臣官房司法法制部参事官・検事)山口修一郎(内閣官房副長官秘書官・検事)栗木傑(法務省大臣官房秘書課付・検事)渡邊真知子(法務省法務総合研究所総務企画部付・検事)三尾有加子(神戸地方検察庁尼崎支部検事)
    定価: ¥2,640 (本体 :¥2,400)
    発売日:2017-05-20
    詳細を見る
  • 盗犯捜査全書
    著者:最高検察庁刑事部検事 城祐一郎 著   定価: ¥3,630 (本体 :¥3,300)
    本書のポイント

    ●盗犯捜査に関する疑問をワン・ストップで解決! 疑問の答えは,ここにある!
    ●具体的事案から判決が下される論点を理解でき,捜査現場での判断に役立つ!
    ●全3編,計56章,問いの数は500以上! 情報窃盗や尾行捜査等の盗犯捜査に関するあらゆる情報を集約!
    著者:最高検察庁刑事部検事 城祐一郎 著
    定価: ¥3,630 (本体 :¥3,300)
    発売日:2016-02-15
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