書籍を探す

カテゴリ
キーワード

ホーム > 単行本・PCソフト > 刑事訴訟法

  • 一覧表示
  • 詳細表示

RSS

刑事訴訟法 (30件)

  • Q&A 実例 証拠収集の実際〔第3版〕

    Q&A 実例 証拠収集の実際〔第3版〕

    任意捜査と強制捜査における証拠収集,呼気・尿・血液採取,撮影・画像の証拠収集等について,裁判例を基に検討。内容・構成を全面的に見直し,最新判例等も盛り込んで改訂。

    ●「違法と判断された捜査」に対し「どうすべきだったか」を示す,有益な一冊!

    ●「違法収集証拠」や「鑑定」のQ&Aを,新たに15問追加!

    ●見開きで,簡潔ながらも要領を得た解説!

    著者:北岡克哉/大阪地方検察庁刑事部長

    定価:¥1,944 (本体 : ¥1,800)

  • ◆創立70周年記念出版◆
    裁判例コンメンタール刑事訴訟法 第4巻

    裁判例コンメンタール刑事訴訟法 第4巻

    刑訴法は,他の実定法分野と比べて裁判例の果たしてきた役割が大きい。生きた刑訴法を理解・活用し,現実の事案に即した問題解決に資するために,裁判例を集成・整理して検討した。

    著者:早稲田大学大学院法務研究科教授 井上正仁 監修
    同志社大学大学院司法研究科教授 河村博 ほか編集代表

    定価:¥8,208 (本体 : ¥7,600)

  • 判例講座 刑事訴訟法〔公訴提起・公判・裁判篇〕

    判例講座 刑事訴訟法〔公訴提起・公判・裁判篇〕

    「捜査・証拠篇」の続編。重要判例を12講に分けて,気鋭の法学者が研究・分析し,詳細に解説。法科大学院生,法学部生,警察官等の刑訴法を学ぶ方々に最適な一冊。

    【本書のポイント】
    ○刑事訴訟法判例解説の決定版,ここに完成!
    ○現在の刑事手続をかたちづくっている判例の内容を分析・解説!
    ○法科大学院生,法学部生,資格試験受験生等の学習者にとって,手放せない一冊!

    著者:東京大学大学院法学政治学研究科教授 川出 敏裕 著

    定価:¥2,376 (本体 : ¥2,200)

  • 捜査法演習〔第2版〕 ~理論と実務の架橋のための15講

    捜査法演習〔第2版〕 ~理論と実務の架橋のための15講

    理論と実務の架橋を目指し,学説と判例・実務の接点を探る15講。ロースクール派遣検察官としての問題提起と議論の展開は出色。刊行から約10年間の最高裁判例等を踏まえて改訂。

    【本書のポイント】
    ○待望の第2版! 10年ぶりの改訂!
    ○実務家が捜査の現場において直面する問題を取り上げる!
    ○GPS捜査に関する最高裁判決を詳細に検討・解説!

    著者:佐々木正輝(公証人,千葉大学大学院専門法務研究科客員教授,元札幌地方検察庁検事正,元早稲田大学法科大学院教授)
    猪俣尚人(外務省大臣官房監察査察官・検事,元早稲田大学法科大学院教授) 共著

    定価:¥3,672 (本体 : ¥3,400)

  • 逮捕手続の実務 ~疑問解消 110事例~

    逮捕手続の実務 ~疑問解消 110事例~

    ●逮捕の現場で生じる「迷い」を解決!

    ●逮捕手続に絞った110事例を厳選!

    ●現役検事が,現場での活用を目的として執筆!

    著者:〈編著者〉
    ○東山 太郎(東京地方検察庁公安部副部長,前東京大学大学院法学政治学研究科教授)

    〈著者〉 
    ○吉野 太人(一橋大学大学院法学研究科法務専攻・立教大学大学院法務研究科特任教授/検事)
    ○津田 敬三(慶應義塾大学大学院法務研究科教授/検事)
    ○松本 貴一朗(東京地方検察庁検事,前慶應義塾大学大学院法務研究科・創価大学大学院法務研究科教授)
    ○相原 健一(横浜国立大学大学院国際社会科学研究院法曹実務専攻教授/検事)
    ○髙橋 理恵(学習院大学大学院法務研究科教授・筑波大学大学院ビジネス科学研究科法曹専攻非常勤講師/検事)

    定価:¥2,268 (本体 : ¥2,100)

ページトップへ