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ホーム > 単行本・PCソフト > 公安・警備警察 > わかりやすい 極左・右翼・日本共産党用語集〔五訂〕

わかりやすい 極左・右翼・日本共産党用語集〔五訂〕

日共,極左及び右翼がよく使用する難解な言葉や用語,人物,事件等に加えて,昇試,実務の上で必要なものを選択して説明する。新たな用語,平成28年5月までの年表を追加。

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著者
:警備研究会 著
定価
:¥1,944 (本体 :¥1,800)
ポイント
:19 P
発売日
:2017年02月
ISBN
:978-4-8037-1541-5
Cコード
:C3036
判型
:B6 並製
ページ数
:304
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目次

総目次



赤尾 敏 179
赤旗  1
赤旗日曜版  2
「赤旗」日刊紙の値上げ  1
赤旗まつり  3
アクティオ・ネットワークに名称変更したブント(BUND) 142
曙村山林地主襲撃事件  3
朝霞駐とん地内自衛官強盗殺人事件 128
あさま山荘事件 128
浅沼委員長殺人事件 179
アスパック阻止闘争 129
ATTAC Japan(首都圏) 140
熱海事件  4
圧力釜爆弾事件 129
新たな選挙闘争方針 110



池田首相殺人未遂事件 180
維新運動 180
一国社会主義論 130
一殺多生 181
井上日召(本名 井上 昭) 181
五つの挑戦 48
インターナショナル  5
印藤巡査殺害事件  5



うたごえ運動  6
内ゲバ 130
内田良平 182
右派系市民グループ  187
右翼運動 182
右翼街宣車とディーゼル車規制条例 197
右翼の指導理論 183



永続革命論 131
栄養分析表  6
戎谷論文  7
エンタープライズ寄港阻止闘争 131



王子闘争 132
大川周明 184
大須騒擾事件  7
沖青委,沖青同 132
沖縄返還デー 133
小河内山村工作隊事件  8



階級国家観  9
階級社会論  9
階級的ナショナルセンター 10
階級的労働運動路線へ中核派・党中央の現行路線 146
階級闘争  8
火炎びん闘争時代 10
科学的社会主義 11
革 共 同 133
革 新 懇 12
革新三目標 12
革新統一戦線 11
革マル派 134
革マル派政治局員藤原隆義ら4人内ゲバ殺人事件 134
革マル派の「権力謀略論」 155
影山正治 184
革命的議会主義 135
革命の不確定方式 13
革命の平和的移行 13
革労協 136
革労協主流派・反主流派間の内ゲバ事件 167
加入戦術 137
蒲田事件 14
上赤塚派出所襲撃事件 137
河上代議士(社会党)殺人未遂事件 185
韓国をめぐる動向 213
関西大学構内内ゲバ殺人事件 138
監視・鞭撻運動 185
カンパニア闘争 139
官僚主義 14



機関紙活動の六原則 15
基礎組織 15
北一輝(本名 北 輝次郎) 186
記念日闘争 139
義務教育 16
救援連絡センター 140
球根栽培法 16
共産主義 18
共産同 141
共産同・統一委員会 136
共産党宣言 18
教条主義 17
行政対象暴力 183
京大パルチザン 141
極左冒険主義 17
極端な「民族主義・排外主義的主張」に基づき展開される市民運動 203



クアラルンプール事件 142
空想的社会主義 19
空白克服 19
草の根運動 20
クーデター 186
クーデター合理論 187
国乃礎運動 188
黒ヘルグループ 143



経営支部 20
警察対策 21
警視庁クリスマスツリー爆弾事件 143
経団連会館襲撃事件 188
京浜安保共闘 144
迎賓館に向けた爆発物発射事件 144
血盟団事件 189
ゲバルト 147
ゲリラ戦術(パルチザン闘争) 148
「建国義勇軍」事件 201
減紙をなくす6か条 21
原水協 22
憲法改悪阻止各界連絡会議(憲法会議) 125
憲法の平和的民主的条項 22
玄洋社 189



構造改革派系 173
行動右翼 190
河野大臣私邸放火事件 190
綱領 23
綱領・古典の連続教室 24
国救(日本国民救援会) 26
国際前線組織(フロント) 25
国鉄闘争 145
国民大衆組織 191
黒 龍 会 192
児玉誉士夫(別名 武者小路武春) 192
5・15事件 194
50年問題 25
51年文書(51年テーゼ) 26
国家革新 193
国家社会主義 194
国家主義 193
コミンテルン 27
コミンフォルム 27
コミンフォルム批判 28
コンミューン 28



佐郷屋嘉昭(旧名 留雄) 195
狭山闘争 148
左翼小児病 29
サラミ戦術 29
32年テーゼ 30
3・15事件 30
三月事件 195
三無事件 196



JRCL  138
JR総連推薦議員懇談会の設立 135
志賀問題 31
事故防止10ヵ条 32
自主独立路線 32
実態のない党員 92
芝山町長宅警備警察官殺人事件 149
支部生活確立の10項目 33
渋谷暴動事件 149
資本主義の全般的危機論 33
資 本 論 34
嶋中事件 196
社会主義生成期論 35
社会主義無謬論・社会主義完全変質論 34
社会帝国主義 36
社会党美化論 36
社学同 150
社青同 150
自由分散主義 37
10月事件 197
周期恐慌説 38
修正主義 37
12条党員 38
昭和維新 198
昭和維新連盟 202
剰余価値説 39
白鳥事件 39
新右翼 198
新綱領改正点の主な特徴 35
新宿騒擾事件 151
新少年団全国連絡会 40
新橋駅構内内ゲバ殺人事件 151
真正右翼 199
新入党者教育 41
新婦人 41
神兵隊事件 199
人民革命軍・武装遊撃隊 152
新民族主義 203
人民的議会主義 42
人民的ジャーナリズム 42
人民民主主義 43



スターリン批判 43
砂川基地拡張阻止闘争 152
スポーツ連盟 40



青学代表者会議 44
制限主権論 44
青年・学生分野での党・民青同建設 112
青年法律家協会 45
世界同時革命論 153
赤軍派 153
赤軍派「大菩薩峠」事件 154
赤色リンチ事件 45
前衛理論 46
全解連 46
全学連(全日本学生自治会総連合) 154
全共闘(全学共闘会議) 156
選挙活動の「四つの原点」 48
選挙管理内閣 47
選挙情勢を判断する四つの基準 47
先駆性理論 156
全国革新懇三つの共同目標 50
全国協議会 124
全国勤労者音楽協議会連絡会議(労音) 126
全国労演連絡会議(労演) 127
戦後第二の反動攻勢期 49
潜在右翼 200
全自連(全国自治会連絡会議) 157
先進国革命論 49
全生連 50
全日本医学生自治会連合(医学連)  4



総括 157
組織動態報告 52
ソ連共産党第20回大会 51
ソ連共産党の共産主義新綱領 51



第一インターナショナル 52
第一次羽田事件 170
第二インターナショナル 53
第二次羽田事件 170
第三世界論 54
第20回参議院議員通常選挙結果 75
第四インター(日本革命的共産主義者同盟) 158
大企業黒書 53
大国主義 54
大衆政党化路線 55
大衆的前衛党 55
大東塾 200
大日本愛国党 201
大日本生産党 202
平騒擾事件 56
田口村事件 57
多数者革命 56
橘 孝三郎 204
たて線活動 57



チェコ事件 58
地方議員活動の10か条 58
地方出張所 59
中央委員会 59
中核派(革命的共産主義者同盟全国委員会) 158
中核派が進める「新たな指導方針」 145
中核派の分裂 146
中核派(党中央)の綱領草案の策定 147
中国共産党 60
中国共産党全国代表者会議 61
中国をめぐる動向 212
中ソ論争 61
中二階的指導 62



津川方式 62
土田警務部長邸小包爆弾事件 159



帝国主義自立論 63
「敵の出方」論 63
テーゼ 64
テルアビブ空港事件 159
転換理論 160



党員候補制度 64
党学校 67
党規約の改正概要 76
東京教育大生リンチ殺人死体遺棄事件 160
党グループ 65
党後援会への発展 66
党綱領の改定 23
党創立80周年に係る取組み  2
党大会 66
東大闘争事件 161
党防衛の四課題 67
党有地区営 68
党を知る会 65
頭山満 205
戸松慶議 205
読者拡大の三基準 69
読者に対する六つの心得 68
独習指定文献 69
ドバイ空港事件 161
トラック部隊事件 70
トロツキスト 162
トロツキズム 162



成田空港管制塔占拠事件 163
成田第一次代執行阻止闘争 163
成田第二次代執行阻止闘争 164



二月事件 71
27年テーゼ 72
二段革命 70
2・26事件 206
日大闘争 164
日共幹部の追放 74
日共(代々木)系全学連 73
日共第11回党大会 76
日共第12回党大会 77
日共第13回臨時党大会 77
日共第14回党大会 78
日共第15回党大会 78
日共第16回党大会 79
日共第17回党大会 79
日共第18回党大会 80
日共第19回党大会 80
日共第20回党大会 81
日共第21回党大会 81
日共第22回党大会 82
日共第23回党大会 82
日共第24回党大会 83
日共第25回党大会 83
日共第26回党大会 84
日共中央委員会の任務 84
日共党員の義務 89
日共党員の権利 90
日共党員の除籍 90
日共党員の処分 91
日共党員の入党 89
日共都道府県委員会 85
日共の革命方式 85
日共の機関紙活動 91
日共の北朝鮮への対応 75
日共の基本政策 87
日共の基本的性格 86
日共の規約 87
日共の党生活確立の四基準 88
日共の読者を大切にする六つの心得 93
日共の配達・集金の七つの心得 92
日共の三つの自由 86
日共の「四本柱の党活動」 88
日共の「六全協」 74
日ソ両党の和解 93
日航機「よど号」乗取り事件 165
二本足の党活動 71
日本改造法案大綱 206
日本科学者会議(JSA) 72
日本機関紙協会 126
日本共産党(日共) 73
日本共産党(左派)中央委員会 165
日本共産党の現綱領(平成24年7月現在) 24
日本共産党の「尖閣諸島についての見解」(平成22年10月)60
日本共産党本部ビルの建て替え 111
日本経済新聞社に対する火炎びん投てき事件 191
日本赤軍 166
日本ジャーナリスト会議(略称JCJ) 94
日本主義 207
日本のうたごえ実行委員会 94
日本のこえ 95
日本母親大会連絡会 95
日本平和委員会 96
日本民主主義文学同盟 96



ネオ・マルクス主義 97



農漁民運動 97
農本自治主義 207
農民運動全国懇 98
野坂理論 99
「上り」「下り」の党会議 98
ノンセクト・ラジカル 166



背叛社自爆事件 167
博多駅事件 168
ハーグ事件 168
浜口雄幸首相狙撃事件 208
バラの詩 169
腹腹時計 169
反核国際統一戦線 99
反憲学連 214
反戦青年委員会 171
反帝・反スタ 171
反党分子 100



PFLP(パレスチナ解放人民戦線) 172
非核の政府 100
東アジア反日武装戦線 172
ピース缶爆弾 173
日和見主義 124



ファシズム転化論 102
複数政党制 101
二つの敵 101
フルシチョフ主義 102
プロレタリア国際主義 103
プロレタリアート 104
プロレタリア独裁 103
プロレタリア文化革命(文革) 125
文化革命 104
分散主義 105
分   派 105



「平社」誌 106
併 党 論 106
平和共存 107
平和綱領 107
ベ 平 連 174


防共新聞社 208
防共挺身隊 209
暴力革命 108
募金三原則 108
保守的な市民運動「頑張れ日本!全国行動委員会」 204
北方領土問題 212



松崎明元JR東労組会長の死去 155
マル学同 174
マルクーゼ 175
マル青同 175



三上卓 209
三島事件 210
三菱重工ビル爆破事件 176
民医連(全日本民主医療機関連合会の略称) 109
民主主義的中央集権制 109
「民主連合政府」が「革命の政府」に 31
民商(民主商工会の略称) 110
民青同(日本民主青年同盟の略称) 111
民青同の第35回全国大会 113
民青同の被災者支援と党勢拡大 112
民青同五つの課題 113
民族自決権 114
民族主義 210
民族正当防衛論 211
民族派学生団体 211



無署名論文,評議員論文 114



明治公園鉄パイプ爆弾投てき事件 176
メーデー事件 115



毛沢東思想 115
モスクワ声明 116
モスクワ宣言 116



安岡正篤 213



唯物史観 117
唯物弁証法 117
ユーロコミュニズム 118



横須賀「緑荘」誤爆事件 177
吉村法俊 214
4・16事件 118
4・29赤旗評論員論文 119
4・ 8声明 119



レーニン主義 120
レッド・パージ(RP) 120
連合赤軍 177
連合赤軍リンチ殺人事件 178
連帯(日本赤軍) 178



労働価値説 121
労働者教育協会 121
労働戦線の統一をめざす五つの課題 122
労農同盟 122
労 農 派 123
6・1日共本部事件 123



YP体制 215

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