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日本共産党用語事典

オブラートに包んだソフトムードを剥ぐと日本共産党の暴力性や独裁制がみえる。党特有の用語の意味や経緯を知れば党の「本音」と「欺瞞」が看破できる。党の本質を掴むための一冊。

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著者
定価
:¥1,338 (本体 :¥1,239)
ポイント
:13 P
【品切れ】
発売日
:2009年12月
ISBN
:978-4-8037-1532-3
Cコード
:C3036
判型
:B6 並製
ページ数
:312
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目次

(抜粋)

マルクス・レーニン主義における「暴力」
党派性
「敵の出方」論を綱領に載せない理由
「暴力革命」→「強力革命」へ変更
「51年綱領」→「51年文書」へ変更
前衛党(現綱領から削除)
「プロレタリアート独裁」の言葉の変遷
二段階革命論(現綱領)
共産主義の語源
党名変更に対する共産党の見解
民主集中制(現規約)
「労働者階級の党」、「日本国民の党」
天皇制に対する共産党の見解
「天皇出席」の国会開会式に出席しない理由
「日の丸・君が代」に対する共産党の見解
元号に対する共産党の見解
議会に対する共産党の見解
戦争(反対)に対する共産党の見解(「内乱への転化」)
自衛隊に対する共産党の見解
憲法に対する共産党の見解
共産党の「日本人民共和国憲法」(草案)
政党助成金を受けとらない理由
裁判員制度に関する共産党の見解
取調べの可視化に関する共産党の見解
警察官の労働組合結成に関する共産党の見解

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